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2021.01.15
やまぜんホームズ本社
プルプルしながらも…(^^♪

みなさま、こんにちは!

本社、台湾出身のコンです。
前に「スーパーウーマンの出現?!」のブログで、

免許もないのにバイクを購入したMr.big forestからカッコいいヘルメットを貸してもらい、

スーパーウーマンに変身したことを書きました(^。^)y-.。o○

 

そのMr.big forestですが、なんと、ちょうど一ヶ月ぴったりで普通二輪バイクの免許を取ったようです(*^。^*)

前回はヘルメットだけでしたが、

これで、次回はカッコいいバイクとヘルメットスーパーウーマンの写真が撮ります(。-`ω-)

Mr.big forestによると、

バイク教習のとき一番難しかったのが「平均台(一本橋)渡り」だそうです!

普通二輪は7秒、大型二輪は10秒以上かけてゆっくりバランスを取りながら渡らないとダメらしいですが、

その時に、思わず右の図のように全身プルプルをしてしまうらしいです(^▽^;)

なんとこのプルプルは卒業検定当日まで続いていたみたい(^▽^;)
本人によると、検定日のプルプル原因は、当日気温が氷点下だったからそうです(―_―)

みなさまも、普通二輪や大型二輪バイクの免許を取りに行った際、プルプルには気を付けましょう( ;∀;)

 

でも、プルプルしながらも無事に普通二輪バイクの免許取得できて、めでたし、めでたし(*^。^*)

 

さて、今回は、住宅の屋根について日本と台湾の比較を少し書きたいと思います。(*´▽`*)

 

年末年始に雪が降った時の通勤時に見た光景に、

私は寒さでプルプルしながらもこれが噂に聞いた日本の冬の「一面真っ白の雪景色」だ!と興奮しながら安全運転で出勤しました(*´ω`*)

 

日本の屋根の多くは勾配を付けることが多いのに対して、

台湾の屋根はほぼ勾配がなく、箱型になっていることが多いです。

台湾では、台風の上陸が多く、ほぼ勾配なしの屋根の方が飛んでいく心配をすることなく、安心できるからです。

反対に、日本では雪が積もるということもあり、屋根から雪が滑り落ちやすくするためと、

住宅に負担をかけにくくするため屋根に勾配をつけている家が多いです。(=゚ω゚)ノ

 

緩勾配のポイント:                     急勾配のポイント:

〇箱型でスッキリとした外観                 〇雪や雨が速やかに流れていく

〇風の影響をうけにくい                   〇ロフトや屋根裏収納を作ることができる

 

みなさまも、素敵なマイホームを建てる際に、

希望のデザインだけではなく住む地域の気候の特徴も考えて、

住む地域の気候の特徴とあわせて、

1つの参考にしてみてください(^^)

 

ご覧いただきありがとうございます。

今後も宜しくお願いいたします。

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